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      <title>香川県 観光 遊び歩き情報</title>
      <link>http://sanuki.motue.com/</link>
      <description>香川県の観光情報発信サイト「香川遊び歩き情報サイト」です！香川県 東かがわ市にある、「野遊び屋」のアウトドアガイドが、うどんも宿も遊びもおいしい食事も、香川県の観光情報をたっぷりとお届けします！

「うどん」ばかりがあまりにも有名になってしまいましたが、「うどん」だけが香川県ではありません。香川には、直島や小豆島といった魅力的な瀬戸内海の島々も沢山あります。それらの島旅の紹介や瀬戸内海の海の幸、和三盆やお醤油といった隠れた名物、香川県の魅力をたっぷりとお届けいたします。香川も含めて、四国は遊びの宝庫なのです。
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 25 Mar 2008 17:57:17 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ジャンボフェリーのCMソング「二人を結ぶジャンボフェリー」</title>
         <description><![CDATA[ジャンボフェリーは京阪神から香川・高松に入る際に、京阪神の人が良く利用するフェリーです。神戸港・新港第3突堤と香川県高松市の高松東港を1日5往復、3時間40分で結んでおり、そのリーズナブルな値段で自分たちも良く利用するのでした。

本四連絡橋や高速バスでの対抗の為でしょう、自分達が知るだけでも数度の値下げを行っており、香川へ入るに一番安いのがジャンボフェリーなのは間違い無いでしょう。
<a href="http://sanuki.motue.com/2006/05/post_32.html" target="_blank" >ジャンボフェリーのコンテンツ>>></a>

自分たちのお店、野遊び屋へ遊びに来てくれる人達もジャンボフェリーを利用して遊びに来てくれる人が多くて、その際に度々話題になる事があるのでした。ジャンボフェリーが着岸する際に流れる歌、とても耳に残るなんとも言えない曲なのです。

その気になる歌の題名は、
『二人を結ぶジャンボフェリー』歌：早見にな 作詞・作曲・編曲：森香

どうしても聞きたいと言う方は、ネットで検索すると個人で楽しむぐらいの音源は簡単に見つかる筈です。一時、ジャンボフェリーでこのCDをプレゼントするって言う企画があったそうなんですよね、つくづく惜しい事をしました。それぐらい何とも言えないツボにはまる曲なんです。


■吉川寛]]></description>
         <link>http://sanuki.motue.com/2008/03/cm_1.html</link>
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         <category>003讃岐の小ネタ！</category>
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 17:57:17 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>まなぶ屋(セルフ)</title>
         <description><![CDATA[<img alt="manabu-01.JPG" src="http://sanuki.motue.com/images/manabu-01.JPG" width="240" height="192" />

野遊び屋から１５分ほど、今僕が一押しのうどん屋は、このまなぶ屋さんです！
大きなオレンジ色の軒先看板が目立つので、前を通ればすぐ分ります。

入口脇には、【牛丼　カレーライス　￥450】とデカデカと書いてあるもんだから、「うどんはイマイチなんかなぁ」なんて勝手に思い込んでいたある日、たまたま通りかかって、フラッと入ったらコレが美味い！心の中で「申し訳ない」と謝りました(笑)

<img alt="manabu-02.JPG" src="http://sanuki.motue.com/images/manabu-02.JPG" width="240" height="192" />

初めて食べたのは、【冷かけ 大 ￥280】です。ダシも冷たく、うどんも冷たい夏限定のかけうどんなんですが、「おっ？やや麺が固いな」って言うのが１口目の感想。

しかし２口、３口と食べ進むうちに、「これは、熱いダシが掛かれば絶対美味い！」と
なぜか独りよがりの確信が現れました。香川に移って１年、うどんを食べ続けて鍛えられた証しでしょうか？(笑)

あまり日を空けず訪れた次回は、もちろん【かけ 大+ちくわ天ぷら ￥370】
麺の固さが柔らぎ、ちゅるちゅるシコシコ感が絶妙。熱いダシに浸ったちくわも美味！とっても美味しくいただけました！確信が当ってご満悦な僕。

駐車場も沢山あり、店内も広く、座敷スペースもあるので家族連れでも大丈夫です。今度は肉うどんを食べるつもりです...「牛丼を押してる店の肉うどんは美味い」というのが、讃岐うどんのセオリーです(笑)

<img alt="manabu-03.JPG" src="http://sanuki.motue.com/images/manabu-03.JPG" width="240" height="192" />

DATE:まなぶ屋(セルフ)
住所：さぬき市大川町田面1199-1
TEL：0879-43-3436
営業時間：
（平日）　10:30〜16:00
（土）　　10:30〜17:00
（日・祝）10:30〜17:00　いずれも麺がなくなり次第終了
定休日：不定休
駐車場：50台

アクセス：野遊び屋からは、国道11号線を徳島方面へ向い、
県道10号線(長尾方面へのバイパス)を右折、車で５分、オレンジの軒が目印。

かけうどん 180円、ぶっかけうどん 250円、肉うどん 450円、
ざるうどん　250円、牛丼セット（ミニ牛丼＋かけ小）450円
野菜天ぷら 各90円、
大は100円アップ・特大は150円アップ

]]></description>
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         <category>010香川県 うどん−高松市内</category>
         <pubDate>Thu, 13 Sep 2007 14:35:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手打ちうどん 北山</title>
         <description><![CDATA[<img alt="kitayama01.JPG" src="http://sanuki.motue.com/images/kitayama01.JPG" width="192" height="240" />

高松市の西部、JR鬼無駅のすぐ近くにある『手打ちうどん 北山』は、
他よりちょっと甘めなダシと、チュルチュルしこしこ麺が美味いです！


<img alt="kitayama02.JPG" src="http://sanuki.motue.com/images/kitayama02.JPG" width="240" height="192" />

僕がうどん屋へ行くときは、どこが美味いのかわからないから、
大体、ガイドブックに載ってるようなメジャーな店に行くのですが、
ココの場合は、たまたま昼時に通りかかってフラっと入ってみました。

数多あるうどん屋さんで、自分の好みのうどん屋さんを見つけたときほど、
嬉しいことはありません。僕の好みは、固すぎず、柔らかすぎず、
チュルチュルした食感に、絶妙なコシがある麺に、やや甘めのおダシ。

正しくココのうどんはピッタリでした。
オリジナル醤油を、カツオと昆布ベースのダシで伸ばしたダシは、
口にした時、「おっ？」と思うほど甘めな口当たり。でも、全然くどくない。
麺は、ツルツルした透明感があって、角が立ちすぎていない見た目通り、
とってものど越しがよく、するする入っていきます。

お店の外見は一般店ぽいですが、セルフでリーズナブルだし、
僕、一押しのうどん屋さんです！…高松に用事を探して、スグにでも行きたいです(笑)


DATE:手打ちうどん　北山(セルフ)

住所：高松市鬼無町藤井２−８
TEL：087-881-2845
営業時間：9:00〜17:00
定休日：日曜日・祝日
駐車場：5台

アクセス：JR鬼無駅から南へ徒歩1分。車の場合は、JR鬼無駅を目指しましょう。


かけうどん 170円、かけうどん(大) 220円、肉うどん 350円、
ざるうどん　250円、ぶっかけうどん　250円、天ぷら 各90円


■松浦雅峰]]></description>
         <link>http://sanuki.motue.com/2007/06/post_69.html</link>
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         <category>010香川県 うどん−高松市内</category>
         <pubDate>Tue, 12 Jun 2007 14:12:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>讃岐うどんぴっぴ屋</title>
         <description><![CDATA[<img alt="pippi01.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images/pippi01.jpg" width="240" height="192" />

香川県の方言で、うどんのことをぴっぴと呼ぶのです。そのまんまの屋号のお店がこの「ぴっぴ屋」。

「さぬきの夢2000、100％使用」ってのが、この店の自慢で、店が好いている時には、ここのおばちゃんに、たっぷりとさぬきの夢2000の話が聞けます。
ちなみに、さぬきの夢2000と言うのは、香川県産の小麦粉の事。

店内はセルフ方式で、うどんの種類を選び、トッピングを選ぶと言う一般的な注文方法。
注文方法は店によって違うので、始めての店へ行く際は、うどんを食べなれた自分達も緊張するものです。

<img alt="pippi03.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images/pippi03.jpg" width="240" height="192" />

肌寒い季節には、自家製野菜を煮込んだしっぽくうどんがおすすめ。

<img alt="pippi02.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images/pippi02.jpg" width="240" height="192" />

さぬき東街道の一本南の筋。県道13号線沿いのデイリーヤマザキが目印。でっかい看板で目立つので、見つけやすい。

香川県木田郡三木町大字氷上２８７８　TEL　０８７−８９８−７１１１
定休日は正月のみ。

■吉川寛


]]></description>
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         <category>010香川県 うどん−高松市内</category>
         <pubDate>Tue, 29 May 2007 08:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手打ちうどん宮川　東かがわ市引田</title>
         <description><![CDATA[<img alt="miyakawa01.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images/miyakawa01.jpg" width="240" height="192" />

高松道、引田ICを下りて、国道11号線へ。11号線を左に折れて直ぐにあるのが手打ちうどん宮川。東かがわ市では新しいうどん屋で、出来たのはこの一年以内だと記憶。（2007年春現在）新しいうどん屋が出来ると、とにかく直ぐに出かける、一ヵ月後にもう一度出かける、などとまめな事をして野遊び屋のうどん屋ランキングは決定するのである。

広い店内は大人数で出かけても大丈夫。駐車場もちゃんとあるので、うどん屋を何軒も回る人にも安心。

店に入って、先ずうどんの種類を選び、天ぷらなどのトッピングを選ぶという、良くあるセルフのうどん屋方式だ。腰のある太めの麺。店内の入り口ではお兄さんが打っているのを見る事が出来る。このお兄さん、小学校6年生からうどんを打ってるそうだ。

<img alt="miyakawa03.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images/miyakawa03.jpg" width="240" height="192" />

無料のネギとてんかすをたっぷりといれて、うどんはやっぱり「かけうどん」だとおもう。
<img alt="miyakawa02.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images/miyakawa02.jpg" width="240" height="192" />

香川県東かがわ市引田１６６１−１

■吉川寛
]]></description>
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         <category>005香川県 うどん−東讃</category>
         <pubDate>Mon, 28 May 2007 13:56:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>岸井うどん　善通寺市上吉田町</title>
         <description><![CDATA[<img alt="kishii_01.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images2/kishii_01.jpg" width="240" height="192" />

319号線、国道沿いのビニールハウスが「岸井うどん」。

ビニールハウスの周りにある「うどん」と書いた暖簾と
人だかりでうどん屋と気づくので見落とさないように注意が必要だ。

20台ほど駐車も出来るので、車でのアクセスもし易い。


<img alt="kishii_02.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images2/kishii_02.jpg" width="240" height="192" />

ここのうどんは、純手打ちの純手切り。

若干不ぞろいでひねりの効いた太い麺は、喉越し抜群。
濃厚な釜玉で食べれば小のおうどんでも結構なパンチがある。

その他、「かけうどん150円」も香りの良いダシと合って、なかなか美味い。

うどんを注文するまでのカウンターのアツアツ天ぷらもお勧め。

お勘定のシステムが、うどん鉢を返却する時に支払うという珍しいシステム。
讃岐うどん屋の支払方法の多様さには讃岐人の僕もどきどきする。

おすすめのうどん屋です。

岸井うどん

住所：善通寺市上吉田町158-1 
TEL：0877-63-1878
営業時間 ：9：30〜19：30
定休日：不定休
駐車場：20台程度

アクセス： 
高松自動車道の善通寺ICを降りて、319号線を南へ。ぐりーんはうすを
過ぎるとすぐ左手に見えます。

かけ小150円　しょうゆうどん小150円　釜玉うどん小180円　天ぷら80円


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         <category>015香川県 うどん−西讃</category>
         <pubDate>Wed, 08 Nov 2006 12:02:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うどんや　東かがわ市引田（セルフ）</title>
         <description><![CDATA[<img alt="kagawa_0020.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images/kagawa_0020.jpg" width="240" height="192" />

香川県の東の端にあるうどん屋さんは何処なんだろう？って思ってる人。

徳島県は鳴門方面より国道11号線を西へ走ってみれば、香川県の
入り口にそのお店は目に入ってくる。その名も「うどんや」。

一日中トラックの行き来が多い11号線、朝早くからお店は開店している。

サッと食べて仕事に行けるようお店はセルフ形式。いつもはかけうどんを
頼むのだが、僕が今回頼んだのは、ざる大（350円）といかゲソ（90円）。

<img alt="kagawa_0019.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images/kagawa_0019.jpg" width="240" height="192" />

コシの強い中ぐらいの太さの麺は、うどん初心者には絶好のうどん。

うどんをすすり、瀬戸内海で獲れる魚介類の天ぷらをツユにつけて
食べれば、うどんはいくらでもお腹へ入っていく。

かけうどんも美味しいが、ざるもオススメ。

綺麗な瀬戸内海を眺めながら食べれるテーブルもあるので
天気の良い日なんかは、気分も盛り上がりますよ。

ここからうどん巡業が始まると思うと、先は長いな。


セルフうどん　うどんや

住所：香川県東かがわ市坂元236-1 
 TEL：0879-33-6883　FAX：0879-33-6885
営業時間 ：8：30〜18：30
定休日：12月31日
駐車場：10台程度

アクセス： 
国道11号線を鳴門方面から香川県方面へ。
香川県の入り口引田トンネルを抜けてすぐ右手にあります。

かけ小200円　ざる小250円　天ぷら類80円〜　おでん100円　]]></description>
         <link>http://sanuki.motue.com/2006/09/post_92.html</link>
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         <category>005香川県 うどん−東讃</category>
         <pubDate>Sat, 30 Sep 2006 00:47:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ふる里うどん大内店　東かがわ市大内（セルフ）</title>
         <description><![CDATA[<img alt="hurusato_01.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images/hurusato_01.jpg" width="240" height="192" />

野遊び屋からも結構近いので、お昼時に良く利用するのが
国道11号線沿いにある「ふる里うどん大内店」だ。

お昼時には地元の人で店内はいっぱいになる。

このお店は、中ぐらいの太さ麺で丁度良い。
だしは、イリコの効いたなんとも懐かしい昔のうどんの味がする。

<img alt="hurusato_02.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images/hurusato_02.jpg" width="240" height="192" />

ぶっかけうどん大（400円）と大好きなゲソ天（90円）を注文。

いつも食べているのは、かけ大（250円）のひやあつ。
月見うどん（250円）もおススメです。

月見うどんは、頼んでから熱いダシを作ってもらってかけて
もらうのが基本。忙しい時でもそんな心配りをしてくれるふる里
うどんは良い店です。

お店の隣には、野菜など採れたてのものが格安で販売されて
いるので、食べた後に立ち寄ってみるのも海沿いの田舎の雰囲気が
味わえるはず。



ふる里うどん　大内店

住所：香川県東かがわ市西村 
 TEL：0879-25-1677　
営業時間 ：10：00〜18：00
定休日：無休
駐車場：20台程度

アクセス：
高松道白鳥・大内ICを降りて国道11号線の交差点を左へ3分。
橋の手前、喫茶店のとなりにあります。

かけ小150円　ざる小300円　月見うどん250円　天ぷら類70円〜　]]></description>
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         <category>005香川県 うどん−東讃</category>
         <pubDate>Tue, 19 Sep 2006 11:16:22 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>牟礼製麺(セルフ)</title>
         <description><![CDATA[<img alt="mureseimenn_01.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images/mureseimenn_01.jpg" width="240" height="192" />
野遊び屋のお客さんが「ここは美味い！」と薦めてくれたのが、
この牟礼製麺です！

お客さんの「うどんは勿論、中華そばも美味しいよ！」という一言が、
どうしても耳から離れず、迷ったあげくかけうどんと中華そばを、
両方頼んじゃいました。
うどん屋さんですから、まずはうどんからいただきました。
製麺所だけあって、麺のコシと歯ざわりが抜群で、
昆布ダシの効いたカケつゆもＧｏｏｄです。
うどんをたいらげて、お待ちかねの中華そばへ…。
なんとも懐かしい、あっさり味のスープに、
コシのある細めんが相まって、純和風なお味です。

<img alt="mureseimenn_02.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images/mureseimenn_02.jpg" width="240" />

紹介してくれたお客さんが、「毎日食べられるラーメンだよ」って
言ってたのを思い出して、納得しました。
周りには、中華そばを食べてるお客さんもかなり居て、
いそいそとラーメン丼を下げ膳コーナーへ持っていくのを見てると、
手にしている丼の、ラーメンマークが新鮮でした。

そんな私は、ラーメン丼の載ったお膳を下げながら、
「次回はどっちにしようなぁ…」とまた悩んでしまいました。
多分両方食べてしまうんだろう(笑)
皆さんも、うどん屋さんの中華そばを楽しんでください。

DATE:牟礼製麺(セルフ)

住所：さぬき市志度503
TEL：087-894-0039
営業時間：11:00〜16:30
定休日：日曜日
駐車場：7台
アクセス：国道11号を高松から東へ。志度高校北の交差点を過ぎて、
ＪＲ志度駅の少し手前。志度駅を目指して行けばすぐ分ります。

かけうどん 180円、中華そば 300円、かまあげうどん 300円、
天ぷら 各70円均一、大盛 70円増

■松浦雅峰

]]></description>
         <link>http://sanuki.motue.com/2006/09/post_1.html</link>
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         <category>010香川県 うどん−高松市内</category>
         <pubDate>Sat, 16 Sep 2006 14:45:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>映画「UDON」</title>
         <description><![CDATA[06/8/26　映画『UDON』が公開されましたね。

地元香川でも「見たかー？」って言葉が飛び交っていて、それが結構面白いそうなんですよね。ちょっと落ち着いた感のある饂飩ブームがまた盛り上がるかも知れませんねー。

久しぶりに映画でも見に行こう、、、


映画『UDON』公式サイト
<a href="http://www.udon.vc/movie/" target="_blank" >http://www.udon.vc/movie/</a>


追記：2007/3

この映画の影響もきっとあるんだと思います。雑誌に良く載る有名店はもちろん、僕たちのテリトリーである東かがわ市のうどん屋一帯でも、週末になると各店酷い込みようで、気軽にうどんを食べる事が出来ず、このうどんブームには待った！って感じです。

この映画「UDON」、会社によってはかがわへ向かう高速バスで上映されていたり、かがわ観光には役立ったみたいな感じです。この映画見たら、ほんとにうどんを食べたくてしょうがなくなるって言いますから。]]></description>
         <link>http://sanuki.motue.com/2006/08/udon_1.html</link>
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         <category>003讃岐の小ネタ！</category>
         <pubDate>Wed, 30 Aug 2006 12:05:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>四国88NAVI</title>
         <description><![CDATA[<img alt="88navi.gif" src="http://sanuki.motue.com/images2/88navi.gif" width="188" height="200" />

公共交通機関で巡る「お遍路さん」には必携です！
30ページもあるフリーのパンフレットです。


四国八十八ヵ所巡りと言えば、皆さん「徒歩でストイックに歩きまくる」と
イメージしてるかもしれませんが、手段は何でもいいのです！


一気に全部巡る必要も無ければ、一番【霊山寺】からはじめる必要も無いんですよ。

それぞれの価値観で、それぞれの方法で、
一人一人が自分の「お遍路」を見つける…そんな懐の深〜い巡礼文化なんです！


四国へ遊びに来たついでに、このパンフレットを片手に、
近くにある札所へ、列車やバスで訪れてみてください！


白装束にでっかいザックを背負った、歩きのお遍路さん、
観光バスからぞろぞろ下りてくる、ツアーのお遍路さん、
地元の人が「お接待」として何か振舞っている様子など、
皆さんの地元のお寺とは、ちょっと違った雰囲気が感じられますよ！


使用する交通機関名、駅から札所までの時間、近辺の観光スポット＆温泉などが、
簡単な地図とイラストでしっかり紹介されていて、フリーのパンフとしては、
この出来栄えは秀逸です！


四国内の各観光案内所、大きな駅等で配布中ですが、
かなりの人気で、もう在庫は残り僅かだそうです。
僕も、急いで貰って来ましたので、野遊び屋でも置いてあります。


もと歩き遍路の僕としては、ペラペラ見ているだけで懐かしい想いが溢れてきます。
今度はローカル列車でお遍路しようかな！


問合せ先：四国運輸局 企画振興部 企画課
住所：高松市松島町1-17-33
TEL：087-835-6356




■松浦雅峰

]]></description>
         <link>http://sanuki.motue.com/2006/07/88navi.html</link>
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         <category>092観光案内所</category>
         <pubDate>Tue, 11 Jul 2006 23:36:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨコクラうどん　高松市鬼無町</title>
         <description><![CDATA[<img alt="yokokura_01.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images2/yokokura_01.jpg" width="240" />

ヨコクラうどんの息子は、僕の同級生。と言う事で、中学生の頃から、ヨコクラうどんは行きつけのうどん屋の一つだ。
創業も古く、正月には紅白うどんなんかも販売している。セルフ形式のお店なのだが、僕は昔っからヨコクラへ来れば別注文の「山かけしょうゆうどん」の大を頼む。

<img alt="yokokura.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images2/yokokura.jpg" width="240" />

コシのあるツヤやかな麺に自家製醤油とゆずの香りの聞いた
爽やかな味。朝だろうが、昼だろうが何時でもサラサラと食べれる
山かけしょうゆうどんは、長年食べ続けても飽きる事が無い。

うどん屋さんには、「このお店はコレが一番美味しい」と思う一押しメニューがある。
僕はこれからも、ヨコクラに行けばもちろん「山かけしょうゆの大」だ。



ヨコクラうどん

住所：高松市鬼無町鬼無136-1 
TEL：087-881-4471
FAX：087-882-0928
営業時間 ：8：00〜18：00
定休日：元旦より3日間
駐車場：10台程度

アクセス： 
JR鬼無駅から徒歩で20分左手に見えます。
車だと、東バイパスを国分寺方面へモスバーガー手前の信号を
右折して約1キロ先左手。

かけ小150円　山かけしょうゆ小500円　しょうゆ小350円　おにぎり140円

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         <category>010香川県 うどん−高松市内</category>
         <pubDate>Tue, 11 Jul 2006 23:14:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>つるわ　さぬき市津田町鶴羽(一般店)</title>
         <description><![CDATA[<img alt="tsuruwa_01.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images2/tsuruwa_01.jpg" width="240"  />
モチモチした歯ごたえが独特です！
JRの鶴羽駅のすぐ近く、その名も「つるわ」です。

野遊び屋への行き帰りで、絶対に前を通っていて、
店構えと看板のパッとしない感じが、(←お店の方スイマセン)
いつも気にはなっていましたが、行ったのはこの時が初めてです。

入ってみると、小柄なおばちゃんが優しい笑顔で迎えてくれてホッとしました。
注文したのは、「生しょうゆうどん(温)」で、うどんのモチモチ感が凄くて、
薬味の生姜がよく効いていて、暑い夏でもサッパリ食べられます！

<img alt="tsuruwa_02.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images2/tsuruwa_02.jpg" width="240" height="192" />

うどん屋さんは、入ってみなきゃ分かりませんね。

最近僕は「香川のうどん屋は、店構えじゃ判断できない」と思うのです！
入る時にはドキドキしても、結果的に「美味しかった！」となるお店が、
香川には実に多いです！

皆さんも「少しの好奇心」さえ持っていれば、さぬきうどんを満喫できます！

<strong>DATE：つるわ(一般店)</strong>


住所：さぬき市津田町鶴羽1253-1
TEL：0879-42-5333
営業時間：10:00〜16:00
定休日：木曜日
駐車場：約10台

アクセス：国道11号線を、野遊び屋(東かがわ市)から高松方面へ。
JR高徳線 鶴羽駅を過ぎてスグ。野遊び屋から車で4分

かけうどん300円、月見うどん350円、生しょうゆうどん(温･冷)400円



松浦雅峰
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         <category>005香川県 うどん−東讃</category>
         <pubDate>Mon, 19 Jun 2006 21:33:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オリーブ/小豆島</title>
         <description><![CDATA[<img alt="olive.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images2/olive.jpg" width="243" />

意外と知られていないのが小豆島のオリーブ。

オリーブを知っていても「ふーん、オリーブオイルね」
程度の認識では勿体無いです。

縁あって、小豆島の「井上誠耕園」と言う農園へ連れて行った貰いましたが、
今まで口にしていたオリーブオイルとは、全く別物のオリーブオイルがありました。


明治の時代、当時の農商務省がオリ−ブに興味をもち、ぜひ日本国内でも栽培できないものかと三重県、鹿児島県、香川県(小豆島)の3県を指定して試験栽培を開始しました。

5年後、香川県(小豆島)のオリ−ブだけが6月の初夏に真っ白い小さな花をつけ、秋には少しばかりの実を収穫することができました。

これが日本のオリ−ブの幕開け、小豆島のオリ−ブ産業のはじまりとなったそうです。


小豆島から高松や東かがわへ戻ると、結構あちこちの庭先にオリーブの木がある事に気が付くようになりました。オリーブオイルがマイブームとなってます。


オリーブオイルがネットで買えます！
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1035G2+BLCYXE+HJY+HUSFL&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.tabechatta.com%2Ftabechatta%2F9.3%2F15899%2F" target="_blank">
<img border="0" alt="" src="http://www.tabechatta.com/img_server/co_img1/tabechatta/etc/img_ol_about02.jpg"></a>
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■松浦雅峰
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         <category>085香川県の特産品</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 00:03:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アクイスタオル</title>
         <description><![CDATA[<img alt="aquis_01.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images2/aquis_01.jpg" width="255" />


旅行に持っていく荷物、タオルは欠かせないアイテムの一つです。

手ぬぐいなどもコンパクトで便利な「タオル」として活用しますが、
ふわふわのタオルの魅力には叶いません。

しかし、一度水を吸うと乾きにくいコットンは、
アウトドアや旅先では少々厄介で、
生乾きのままだと、臭いも気になってきます。


アウトドアや旅ではコンパクトで速乾性のあるタオルが重宝がられ、
「速乾性タオル」という物が各社から発売されています。


私のオススメは「アクイスタオル」

アクイテックスというマイクロファイバーで出来ていて
表面は細かく波状で、立体的に編まれています。


この波状の表面が柔らかい肌触りを作っているんですが
同時に、この編み方によって表面積が広くなるので、
水もよく吸うし（コットンの5倍の吸水力）乾きもまずまず。


<img alt="aquis_02.jpg" src="http://sanuki.motue.com/images2/aquis_02.jpg" width="240" height="192" />

Mサイズ　40×75cm、Lサイズ　50×100cm。（写真はLサイズ）


お買い求めは、弊社野外道具屋ドットコムにて！
<a href="http://yagaidouguya.com/?mode=cate&cbid=49036&csid=1" target="_blank" >http://yagaidouguya.com/?mode=cate&cbid=49036&csid=1</a>
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         <category>093旅行便利グッズ</category>
         <pubDate>Sun, 11 Jun 2006 16:15:16 +0900</pubDate>
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